ビートルズ
(Beatles) |
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| 60〜90年代の洋楽!> ビートルズ |
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THE BEATLES 1 |
東芝EMI |
| ビートルズのシングル中、アメリカのビルボード誌、もしくはイギリスのレコードリテイラー誌のヒットチャートで1位を獲得した曲は全部で27曲!その27曲を1枚のCDで聴けるようにまとめたのがこのアルバムだ。 |
| 1. Love Me Do |
| 2. From Me to You |
| 3. She Loves You |
| 4. I Want to Hold Your Hand |
| 5. Can't Buy Me Love |
| 6. Hard Day's Night |
| 7. I Feel Fine |
| 8. Eight Days a Week |
| 9. Ticket to Ride |
| 10. Help! |
| 11. Yesterday |
| 12. Day Tripper |
| 13. We Can Work It Out |
| 14. Paperback Writer |
| 15. Yellow Submarine |
| 16. Eleanor Rigby |
| 17. Penny Lane |
| 18. All You Need Is Love |
| 19. Hello, Goodbye |
| 20. Lady Madonna |
| 21. Hey Jude |
| 22. Get Back |
| 23. Ballad of John and Yoko |
| 24. Something |
| 25. Come Together |
| 26. Let It Be |
| 27. Long and Winding Road |
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| 定価: ¥2,800 |
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1962〜1966 |
東芝EMI |
解散後の73年にリリースされた決定的ベスト盤、2枚組LPの2セットにわたる1組目が本作。ジャケットの色から「赤盤」と呼ばれている。タイトルどおり、デビュー曲から66年のヒット曲であるDISC2<13>まで、全26曲を収録。
選曲を主に担当したのはジョージ・ハリスン。シングルのみならず、アルバム中のエポック的な曲も収録されており、通して聴くとライヴ活動をしていた時代のビートルズがどのように成長していったかがよくわかる。 |
| 定価:
¥3,670 |
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1967〜1970 |
東芝EMI |
| 73年リリースのベストアルバムシリーズの後半。ジャケットの色から「青盤」とも呼ばれる。彼らがライヴ活動を停止してから初めて出したシングルのDISC1<1><2>から、解散が決定的になった後の70年9月にリリースされたDISC2<14>までの28曲を収録。
前記の「赤盤」では初期の躍動感と中期の叙情性が凝縮されているのに対し,こちらの「青盤」では中期の前衛性と後期の円熟味が味わえる。 |
| 定価:
¥3,670 |
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アビイ・ロード |
東芝EMI |
69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、<9>からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。
メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、<2><7>と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。 |
| 定価:
¥2,548 |
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ザ・ビートルズ |
東芝EMI |
初の2枚組アルバムである。なにも印刷されていない白無地のジャケットから、俗に「ホワイト・アルバム」と呼ばれている。前作、前々作のカラフルさからうって変わったこのシンプルさは、中身にも反映されている。ほとんどの収録曲が凝った録音技巧を排しており、ライヴ演奏も十分可能なスタイルで演奏されている。
しかし、このアルバムの最大の特徴は、各メンバーの個性が強く表わされ、ビートルズという存在を上回っていることだろう。その結果、アヴァンギャルドから20年代ジャズまで、四者四様の志向が入り乱れた、大音楽博覧会的な作品に仕上がっている。 |
| 定価:
¥3,670 |
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